(公財)郡山地域テクノポリス推進機構と、郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会は、福島県郡山市と周辺6市町村(テクノポリス圏域)の、ものづくり系中小企業・クリエーター・起業家のみなさまを支援します。

研究会・人材育成事業

マイスターズ・カレッジ2012開講式の開催報告

  • 開催日時:平成24年10月4日(木)午後6時
  • 会場:郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
  • 参加人数:

マイスターズ・カレッジ2012『先端加工技術コース』『マシニングセンタコース』の開講式が行われました。
はじめに主催者であります、公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構の熊田常務理事の挨拶のあと、日本大学工学部工学研究所の柿崎隆夫次長、福島県立テクノアカデミー郡山の佐藤喜幸副校長から祝辞を頂きました。
受講者紹介のあと、日本大学工学部機械工学科 柿崎隆夫教授から「精密人間モデルの導入による3次元集団シュミレーションの高精度化-集団避難訓練への適用-」と題して基調講演を頂きました。

日本大学工学部機械工学科 教授 柿崎隆夫 氏

≪開講式≫
日時 平成24年10月4日(木)午後6時
場所 郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
挨拶 公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構 常務理事 熊田正治
祝辞 日本大学工学部工学研究所 次長 柿崎隆夫 氏
福島県立テクノアカデミー郡山 副校長 佐藤喜幸 氏

≪基調講演≫
テーマ
精密人間モデルの導入による3次元集団避難シュミレーションの高精度化
-集団避難訓練への適用-
講 師
日本大学工学部機械工学科 教授 柿崎隆夫 氏

先端加工技術コース
○製造技術等に関する基礎から専門分野までの多様な知識の習得
○素材加工・組立等の精密加工技術の習得
・座学を中心とした16テーマで構成
・うち2テーマは福島県復興計画重点プロジェクト(再生可能エネルギー推進と医療関連産業集積)に関する特別講義を実施
・うち4テーマは座学と実習が密接にリンクした実践的な研修

マシニングセンタコース
○マシニングセンタのプログラミング及び加工技術等の習得
・マシニングセンタに係るプログラム(3次元CAD/CAM)の入門編
・マシニングセンタに係る工具(刃物)の知識の習得

マイスターズ・カレッジ2012『先端加工技術コース』『マシニングセンタコース』の開講式が行われました。
はじめに主催者であります、公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構の熊田常務理事の挨拶のあと、日本大学工学部工学研究所の柿崎隆夫次長、福島県立テクノアカデミー郡山の佐藤喜幸副校長から祝辞を頂きました。
受講者紹介のあと、日本大学工学部機械工学科 柿崎隆夫教授から「精密人間モデルの導入による3次元集団シュミレーションの高精度化-集団避難訓練への適用-」と題して基調講演を頂きました。

開催日時 平成24年10月4日(木)午後6時
会場 郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
講師 日本大学工学部機械工学科 教授 柿崎隆夫 氏
≪開講式≫
日時 平成24年10月4日(木)午後6時
場所 郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
挨拶 公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構 常務理事 熊田正治
祝辞 日本大学工学部工学研究所 次長 柿崎隆夫 氏
福島県立テクノアカデミー郡山 副校長 佐藤喜幸 氏

≪基調講演≫
テーマ
精密人間モデルの導入による3次元集団避難シュミレーションの高精度化
-集団避難訓練への適用-
講 師
日本大学工学部機械工学科 教授 柿崎隆夫 氏

先端加工技術コース
○製造技術等に関する基礎から専門分野までの多様な知識の習得
○素材加工・組立等の精密加工技術の習得
・座学を中心とした16テーマで構成
・うち2テーマは福島県復興計画重点プロジェクト(再生可能エネルギー推進と医療関連産業集積)に関する特別講義を実施
・うち4テーマは座学と実習が密接にリンクした実践的な研修

マシニングセンタコース
○マシニングセンタのプログラミング及び加工技術等の習得
・マシニングセンタに係るプログラム(3次元CAD/CAM)の入門編
・マシニングセンタに係る工具(刃物)の知識の習得
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