(公財)郡山地域テクノポリス推進機構と、郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会は、福島県郡山市と周辺6市町村(テクノポリス圏域)の、ものづくり系中小企業・クリエーター・起業家のみなさまを支援します。

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(配信日:2007/02/01 13:42:17

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 ベンチャー精神あふれる企業を支援する
            『 テクノ・ニューコメ メールマガジン』
━━━━━━━━━━━━ http://www.techno-media.net6.or.jp ━━

                (財)郡山地域テクノポリス推進機構
       郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会


━━ 目 次 ━━━━━━━━━ 2007年2月1日  Vol.132━━━━━
1【予 告】「テクノポリス新春講演会2007」2月6日開催予定
       〜中小企業は連携で生き残れ!〜
2【予 告】「第2回機能性材料・製造プロセス研究会」2月15日開催
      ・福島大学理工学類研究実験棟の概要
      ・化学の知恵で安定分子を活性化する
      ・最近の生産管理の動向
3【予 告】「コーチング入門講演会」2月22日開催予定
      〜相手のやる気と行動を引き出すコミュニケーション〜
4【報 告】郡山地域「ホームページコンテスト2006」受賞作品 
5【報 告】「OA推進リーダー研修講座」開催報告 
6【コラム】次世代DVD 「Bluray」「HD DVD」 
7【予 定】テクノ・ニューコメの行事(2〜3月)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
────────────────────────────────
1【予  告】「テクノポリス新春講演会2007」2月6日(火)開催
           中小企業は連携で生き残れ!
       〜広域連携・産学官連携・新連携の成功事例〜
    東成エレクトロビーム株式会社 代表取締役社長 上野 保氏
────────────────────────────────
主 催 (財)郡山地域テクノポリス推進機構
共 催  郡山地域テクノポリス市町村協議会
     郡山地域テクノポリス推進協議会
     郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会

 製造業を取り巻く経営環境がめまぐるしく変化し続けるなか、中小企
業が持続的な発展を続けるためには、他企業・大学・他地域等との連携
による、新製品開発・新事業創出への取り組みや単独企業ではなし得な
かった高付加価値の商品・サービスの提供を行うなど、新たな企業経営
が求められています。

 このたび、昨年10月に郡山ウエストソフトパーク内に新事業や研究
開発の拠点として「郡山テクニカルセンター」を開所し、地域企業等と
のビジネス拡大のサポートを展開している東成エレクトロビーム(株)
上野社長を講師にお迎えして、中小企業が生き残るための様々な連携方
策についてお話しいただきます。

     東成エレクトロビーム(株)  http://www.tosei.co.jp/

 皆様のご参加をお待ちしております。

◆と き
 平成19年2月6日(火) 午後1時30分〜午後3時

◆ところ
 ビッグパレットふくしま 4階「プレゼンテーションルーム」
(郡山市安積町日出山字北千保19-8)

◆テーマ
 中小企業は連携で生き残れ!
 〜広域連携・産学官連携・新連携の成功事例〜

◆講 師 
 東成エレクトロビーム株式会社 代表取締役社長 上野 保氏

◆入場無料(どなたでもご参加いただけます)

◆定 員
 100名(定員まであと若干名となっております)

◆申込期限 平成19年2月2日(金)

◆申し込み・問い合わせ先
 (財)郡山地域テクノポリス推進機構
  tel.024-947-4400  fax.024-947-4475

※チラシはこちらから(PDF形式)
http://www.techno-media.net6.or.jp/shinsyun/2007chirashi.pdf

※お申し込みはこちらから
http://www.techno-media.net6.or.jp/shinsyun/2007entry.html

【テクノ・新事業支援課】
────────────────────────────────
2【予告】「第2回機能性材料・製造プロセス研究会」2月15日開催
      ・福島大学理工学類研究実験棟の概要
        福島大学教授 佐藤 理夫 氏
      ・化学の知恵で安定分子を活性化する
        福島大学助教授 大山 大 氏
      ・最近の生産管理の動向
        福島大学教授 星野 共二 氏
────────────────────────────────
主 催 (財)郡山地域テクノポリス推進機構
共 催  日本大学工学部
     福島大学地域創造支援センター
     奥羽大学
     福島県ハイテクプラザ

 郡山地域テクノポリス推進機構の機能性材料・製造プロセス研究会は
郡山テクノポリス地域戦略的アライアンス形成会議の研究開発推進部会
の3つの研究会(環境、医療、材料)の一つとして、平成17年9月に
発足し、大学・研究機関等と連携して技術研究シーズの探索、掘り起こ
しを行っております。
 今回の材料研究会は、福島大学に創設されました、理工学群共生シス
テム理工学類において、講演と理工学類研究実験棟の見学を企画いたし
ましたので、皆様のご参加をお願いいたします。

◆日 時
平成19年2月15日(木)  14:00〜16:30

◆場 所
福島大学 M講義棟1階 M1教室

◆内 容
「理工学類研究実験棟の概要」(14:00〜14:15)
 福島大学教授 産業システム工学専攻 佐藤理夫 氏
    
 講演(14:15〜15:45)
 テーマ1 「化学の知恵で安定分子を活性化する」
  講師  福島大学助教授 産業システム工学専攻 大山 大 氏
 テーマ2 「最近の生産管理の動向」
  講師  福島大学教授 産業システム工学専攻 星野共二 氏
    
 施設見学(15:50〜16:30)
  ・理工学類研究実験棟の見学

◆参加費 無料(どなたでも参加できます)

※ビッグパレットから送迎バスをご用意いたします。 
当日12:30ビッグパレット駐車場出発、時間厳守でお願いいたします。
帰りの到着は18:00を予定しております。

※お申し込みはこちらから
 http://www.techno-media.net6.or.jp/zairyo/18-2.html

【テクノ・企画管理課】
────────────────────────────────
3【予告】情報化人材育成フォーラム(第12回IT交流プラザ)
     「コーチング入門講演会」2月22日(木)開催予定
     〜相手のやる気と行動を引き出すコミュニケーション〜
────────────────────────────────
主 催  郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会
    (人材育成・研修事業部会)

 自分の意思を正確に伝えるということは、仕事をする上でも生活をす
る上でも大変重要なことです。

 「人を動かす」などの著書で有名なデールカーネギーの本の中にこの
ような話があります。

『「みなさん、自由は素晴らしいものです。」そう言ったきり彼は立ち
つくしたまま黙ってしまった。私は彼に話しかけた。「何かそう思うよ
うな出来事があったのですか。よければ話してください。」彼は堰を切
ったように話し始めた。第二次世界大戦で、独占領下のフランスにいた
こと。隣へ行くのも身分証明書を持たなければならなかったこと。「わ
たしは今日ニューヨーク郊外の自宅からここまで来ましたが、誰にも呼
び止められず身分証明書も必要ありませんでした。自由とは素晴らしい
ものです」そのスピーチは強く聴衆をつかんだ素晴らしいものだった』

 どんなに正しいと信じても、的確に人に伝えることができなければ何
の意味もありません。今話題のコーチングは的確に意思を伝えるための
手法です。「コーチング」とはどんなことをするのか、どんな効果が期
待できるのか、その基礎をみなさん学んでみませんか。

 講師には、コーチングに関する数々の講演会や講座で有名な(株)コー
チ21からおいでいただき、その基礎についてご講演いただきます。

◆日 時:平成19年2月22日(木) 午後1時半〜午後3時

◆会 場:ホテルハマツ8F 「金星の間」

◆参加費:無料

◆定 員:30名(定員まであと若干名となっております)

◆内 容:「コーチング入門」
           〜相手のやる気と行動を引き出すコミュニケーション〜
     講師 (株)コーチ・トゥエンティワン
                プロフェッショナルコーチ 竹下 知子 氏
          http://www.coach.co.jp/
      コーチングとは何か。コーチングの必要性と効果、取り入
      れた企業の事例などについてお話いただきます。

◆申込み:専用URLより2月20日(火)までお申込下さい。
     http://www.techno-media.net6.or.jp/it-plaza/entry.html

【ニューコメ】
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4【報告】郡山地域「ホームページコンテスト2006」受賞作品
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主催: 郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会 
共催: 財団法人 郡山地域テクノポリス推進機構 
後援: 福島民報社/福島民友新聞社/NHK福島放送局/福島テレビ(株)
      /(株)福島中央テレビ/(株)福島放送/(株)テレビユー福島/
      (株)ラジオ福島/ふくしまFM 

 今年度で4回目となりました「ホームページコンテスト2006」の
受賞作品が決定しました。(敬称略)

【グランプリ】
「日本酒の正統、大七酒造株式会社」エヌケー・テック株式会社

【準グランプリ】
「国際アート&デザイン専門学校2006」国際アート&デザイン専門学
校 

★商用ビジネス部門
【優秀賞】「Windship」Web Warab(ウェブワラビ)

★教育機関部門
【奨励賞】「郡山市立明健小学校ホームページ」郡山市立明健小学校
【奨励賞】「郡山二中ホームページ」郡山市立第二中学校 

★個人・趣味部門
【優秀賞】「A COZY GARDEN」taka
【奨励賞】「こおりやまぐるめまっぷ」P-Master

★創作部門
【奨励賞】「パパはサンタクロース」人見 智博
【奨励賞】「白昼夢-daydream-」大堂寺 幸 

●受賞作品のリンクと紹介
 http://www.web.net6.or.jp/jusyou/index.html


  受賞作品の発表と受賞者の表彰式は、昨年12月16日(土)に開催され
ました「クリエーターズフォーラム2006」において行われました。

  コンテストの概要↓
 http://www.web.net6.or.jp/

 またこのコンテストは、最新のWebサイト制作技術をテーマに多くの
ホームページ制作者(クリエーター)のみなさまにご参加いただいた6
回のクリエーターズセミナーの集大成事業として実施しました。

 クリエーターズセミナー開催報告↓
 http://www.techno-media.net6.or.jp/houkoku/nmchoukoku.html

【ニューコメ】
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5【報告】「OA推進リーダー研修講座」開催報告
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 郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会及び(財)郡
山地域テクノポリス推進機構では、職場等でIT化を支援し、牽引できる
ような人材を育成するため、日本大学工学部と連携し「OA推進リーダ
ー研修講座」を開催いたしました。

 開催報告(PDFファイル)↓
 http://www.techno-media.net6.or.jp/houkoku/18oareader.pdf

【ニューコメ】
────────────────────────────────
5【コラム】次世代DVD 「Bluray」「HD DVD」
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◆家庭内におけるメディアの主流がVHSビデオからDVDへと、移行がまだ
完全には完了していない昨今、既に次世代DVDと呼ばれる次の世代のメ
ディアが登場しています。ソニーのプレイステーション3に再生機能が
搭載されて注目を集めるBlurayなどがそうです。

◆次世代DVDと呼ばれる現行DVDの後継となる光ディスクには、現在二つ
の規格があります。一つはソニー、松下電器産業など9社が共同で策定
した「Bluray Disc(BD)」、東芝やNECなどが提唱する「HD DVD」です。
今のところこの二者には互換性がなく、それらを再生・録画するハード
ウェアの仕様も全く違ったものとなっています。

◆2005年4月には、BD、HD DVDの長所を生かした共同の規格を開発する
と
発表されましたが、その後、両者の交渉は難航した末に中断されたと報
道され規格統一は叶いませんでした。それにより、ビデオの時の規格争
い同様、BDとHD DVDという二つの規格が台頭する形となっています。

◆「Bluray Disc」、「HD DVD」とも、現行のDVDディスクと同じように
12センチのディスクをレーザーを使いデータの読み書きを行います。レ
ーザーは現行のDVDが赤色レーザーを使用するのに対し、次世代DVDは青
色レーザー(ブルーレイ)を使用します。しかし、それぞれメディアの
記憶層の深さや構造が違うため、容量やコストに大きな差が出ていま
す。

◆まず「Bluray Disc」ですが、記憶層までの深さが0.1ミリ(現行DVD
の記憶層までの深さは0.6ミリ)となっているため、ディスク上に記録
されていく窪み(ピット)も小さくなり、またトラックピッチ(記録単
位の間隔)も現行のDVDの5分の1に縮小されているため記録密度が大幅
に向上し、記録容量が大きくなっています。現行のDVDの最大記録容量
が8.5GBなのに対し、BDは54GBと、ハイビジョン放送をそのままの画質
と音質で2時間以上録画することが可能となっています。

◆一方「HD DVD」は、現行DVDと同じ厚さ0.6ミリの基板を2枚張り合わ
せ、記憶層までの深さが0.6ミリという構造をしているため、現在の製
造ラインや設備を転用することが可能とされています。そのため、多額
の投資が不要のため、コスト面では有利とされていますが、今のところ
最大記録容量は30GBと記憶容量はBDに比べると小さくなっています。

◆今の状況ではDVDソフト販売会社がどちらの規格を選択するかによっ
ては、機器を二つ揃えなくてはいけないということにもなりかねませ
ん。
一般消費者にとっては現行のDVDとも規格が違う、次世代DVDは、まだま
だ遠い存在なのかもしれません。

【ニューコメ】
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6【予定】テクノ・ニューコメの行事(2〜3月)
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2月1日(木)

★須賀川アドホック研究会・運営委員会
12:00〜
須賀川市横山町・エスケー電子工業(株)


2月2日(金)

★マイスターズ・カレッジ(31)コア
・先端機械材料2
 小野沢元久 日本大学教授・工学部長
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター

★ユニバーサルデザイン製品開発支援事業・専門アドバイザー派遣
・(有)チャイナックス
13:00〜
福島市


2月6日(火)

★テクノポリス新春講演会2007
中小企業は連携で生き残れ!
〜広域連携・産学官連携・新連携の成功事例〜
東成エレクトロビーム株式会社 代表取締役社長 上野 保氏
13:30〜15:00
ビッグパレットふくしま 4階「プレゼンテーションルーム」

※チラシはこちらから(PDF形式)
http://www.techno-media.net6.or.jp/shinsyun/2007chirashi.pdf
※お申し込みはこちらから
http://www.techno-media.net6.or.jp/shinsyun/2007entry.html

★郡山アドホック研究会・2月例会
・東成エレクトロンビーム(株)郡山テクニカルセンター視察
10:30〜
郡山ウエストパーク
・テクノポリス新春講演会2007
13:30〜
ビッグパレットふくしま

★須賀川アドホック研究会・2月例会
・テクノポリス新春講演会2007
13:30〜
ビッグパレットふくしま
・懇談会
17:30〜
須賀川グランドホテル


2月7日(水)

★マイスターズ・カレッジ(32)基盤
・知的所有権
 水野博文 日本大学非常勤講師、水野特許商標事務所長
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター


2月9日(金)

★マイスターズ・カレッジ(33)コア
・材料の破損、破壊と特殊加工1
 橋本 純 日本大学教授
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター


2月14日(水)

★マイスターズ・カレッジ(34)コア
・材料の破損、破壊と特殊加工2
 橋本 純 日本大学教授
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター


2月15日(木)

★第2回機能性材料・製造プロセス研究会
・福島大学理工学類研究実験棟の概要
  福島大学教授 佐藤 理夫 氏
・化学の知恵で安定分子を活性化する
  福島大学助教授 大山 大 氏
・最近の生産管理の動向
  福島大学教授 星野共二
14:00〜16:30
福島大学
http://www.techno-media.net6.or.jp/zairyo/18-2.html


2月16日(金)

★マイスターズ・カレッジ(35)実習B
・インキュベーションセンターの施設見学と材料試験
 橋本 純 日本大学教授
・MEMS技術の実験実習
 坂野 進 日本大学教授
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
日本大学工学部 環境保全・共生共同研究センター


2月20日(火)

★郡山地域産業支援機関連絡会議
・平成19年度の事業運営方針、事業計画について
16:00〜(懇談会17:30〜)
郡山ビューホテルアネックス


2月21日(水)

★マイスターズ・カレッジ(36)コア
・超塑性変形のメカニズム1
 藤原雅美 日本大学教授
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター


2月22日(木)

★情報化人材育成フォーラム(第12回IT交流プラザ)
「コーチング入門講演会」2月22日(木)開催予定
〜相手のやる気と行動を引き出すコミュニケーション〜
(株)コーチ・トゥエンティワン
プロフェッショナルコーチ 竹下 知子 氏
13:30〜15:00
ホテルハマツ8階「金星の間」
http://www.techno-media.net6.or.jp/it-plaza/entry.html


2月23日(金)

★マイスターズ・カレッジ(37)コア
・超塑性変形のメカニズム2
 藤原雅美 日本大学教授
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター


2月28日(水)

★マイスターズ・カレッジ(38)実習A
・ウォータージェット加工実習
 清水誠二 日本大学教授
・NC工作機械の精度検査
 齋藤明徳 日本大学助教授
・超塑性材料の高温引張試験
 高木秀有 日本大学助手
18:00〜21:00
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
日本大学工学部 流体工学実験室
日本大学工学部 物理学研究室


3月2日(金)

★マイスターズ・カレッジ(39・40)実習C
・工場見学
 藤原雅美 日本大学教授
 清水誠二 日本大学教授
 橋本 純 日本大学教授
 齋藤明徳 日本大学助教授
・閉講式
13:00〜
山本電気株式会社(須賀川市)
林精器製造株式会社(須賀川市)
郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター


3月13日(火)

★(財)郡山地域テクノポリス推進機構・評議員会
14:00〜
ビッグパレットふくしま


3月22日(木)

★(財)郡山地域テクノポリス推進機構・理事会
14:00〜
ビッグパレットふくしま


3月23日(金)

★第3回郡山市ものづくりセミナー
 主催 郡山市
 共催 (財)郡山地域テクノポリス推進機構
 後援 郡山商工会議所
「ものづくり奇跡の再生」
〜危機から甦った下請け企業〜
元(株)城南製作所 常務取締役 中村敏明
13:15〜15:00
郡山市視聴覚センター・視聴覚ホール

(お問合せ)
郡山市商工振興課工業振興係 TEL 024-924-2251

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 ◆ (財)郡山地域テクノポリス推進機構・事務局
  1 熊田 常務理事兼事務局長  (郡山商工会議所より出向)
  2 山下 事務局次長兼総務部長 (県より派遣)
  3 大沼 企画管理課長     (郡山市より派遣)
  4 松宮 技術振興課長     (須賀川市より派遣)
  5 青山 新事業支援課長    (大東銀行より出向)
  6 宮越 技術コーディネーター (テクノポリス)
  7 山本 事務担当       (テクノポリス)

 ◆ (財)郡山地域テクノポリス推進機構・
    郡山地域テクノポリスものづくりインキュベーションセンター
  8 永島 インキュベーションマネージャー(テクノポリス)
  9 中井 技術指導員      (テクノポリス)
  10 千原 事務担当       (テクノポリス)

 ◆ 郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会
  11 服部 事務担当       (ニューコメ)


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〔テクノ・ニューコメ メールマガジン〕 毎月1日と16日発行

 発行 : 財)郡山地域テクノポリス推進機構
    : 郡山地域ニューメディア・コミュニティ事業推進協議会
               http://www.techno-media.net6.or.jp
 連絡先: 〒963-0101 郡山市安積町日出山字北千保19番8
      Tel:024-947-4400 Fax:024-947-4475
      E-Mail(テクノ)  :techno@nm.net6.or.jp
      E-Mail(ニューコメ):info@nm.net6.or.jp

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